電気ケトルは、象印がおすすめ

40代ひろちゃの日常

日本は、地震や他の災害も多いので、電気ケトルを探していました。災害復旧では、ガスは漏れていないか確認するのに時間がかかり、電気の方が早く復旧すると知り、電気ケトルを探していました。

象印の水筒が良かったので電気ケトルも購入しました。

象印の水筒の記事を見る

やっぱり人気なのには理由があるんですね。

上にも書きましたが、ガスと電気では、電気の方が復旧が早いと知りました。

都市ガスは、復旧までに2ヶ月かかったケースもあるそうです。

私は、非常食としてアルファ米、インスタント食品を備蓄しているので、お湯が必需品です。

あと、洗面器にお水と沸かしたお湯を入れると、冬でも身体を綺麗に出来ます。

(夏場は、袋を二重にしてお水を入れてベランダに置いておくとお湯が出来ます)

このケトルは、デザインがオシャレで丸っこくて凄く可愛いです。

象印 ZOJIRUSHI 電気ケトル 1.5L

ソフトブラック CK-VB15-BM

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ホワイト

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機能

自動電源オフ 本体二重構造 空焚き防止 給湯ロックボタン 

蒸気セーブ構造(沸騰を検知し自動で電源オフ)

注ぎ口ほこりブロック

カラー

ソフトブラック ホワイト

リッター

 1.2L or 1.5L

高さ約26センチ×幅約22.5センチ×奥行き16.5センチ(1.5Lの場合)

カップ1杯が60秒で沸く

満水時は、420秒

透明窓でお湯の量が分かりやすい

保温機能なし

温度調整機能なし

1.5Lの本体の重さ 1.2キロ(電源プレート含む)

[デメリット]

お湯を注ぐ時に、上部のボタンを押してへこますので、そこに小さな埃が入るのが気になります。それ以外は大変満足です。






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